
ワクワクメールで女性を探す際、プロフィール上の「年齢」を鵜呑みにしていませんか?
実はそこに、大きな落とし穴があります。
今回は、無駄なポイント消費を避けるために知っておくべき、ワクワクメール独自の攻略テクニックをご紹介します。
重要なのは「シルバークラス」へのランクアップ
ワクワクメールには、過去の入金総額に応じてクラスが上がる制度があります(ブロンズ→シルバー→ゴールド→プラチナ)。
ランクが上がるほど特典が増え、プラチナ会員になるとクラスは降格することはありません。
特筆すべきは、シルバークラス以上になると「女性の登録日」が閲覧可能になるという点です。これが、地雷を回避する最強のツールとなります。
「登録日」と「年齢」の矛盾に気付け
例えば、募集年齢が「30代前半」となっている女性がいるとします。 しかし、彼女の登録日を見ると「2013年9月1日」。なんと10年以上も前に登録していることになります。
ここで疑うべきは、「登録当時の年齢設定のまま放置されている可能性」です。 もし登録時に30歳だったとしても、10年以上経過していれば現在は40代半ば。しかし、多くの女性は「若い方が男性の食いつきが良い」ことを知っているため、あえて年齢を更新しません。
実際、私が会った女性の中には「年齢はちゃんと更新してますよ」と言う子もいましたが、経験上、実年齢とプロフ年齢が乖離しているケースの方が圧倒的に多いです。
写真詐欺・業者にも注意
このケースでは、写真も登録当時の「奇跡の一枚」が使われ続けていることがよくあります。会うときは「実物は+10歳」くらいの心づもりが必要です。
逆に、登録日が極端に新しい「ニューフェイス(New Face)」なら安心かというと、そうでもありません。ここには20代前半を装った「業者」が大量に紛れ込んでいます。
登録日が古い:年齢詐称(サバ読み)の可能性大
登録日が新しい:業者の可能性あり
まずはシルバークラスまでランクを上げ、この「登録日」というフィルターを使って、賢く相手を見極めることが成功への近道です。
